- J:COM 光の次世代AI WiFiってなに?
- 導入するとどんなメリットがあるの?
- 実際に使った人の評判や口コミは?
J:COM 光を契約すると次世代AI Wi-Fiが利用できます。クラウドAI技術を使って自動で最適なネット通信をしてくれる高性能なモデムです。
2025年11月に登場した新機種はWi-Fi 7にも対応していて、より安定した高速通信が可能です。しかし「具体的にどこがすごいの?」と疑問に思っている人もいると思います。
そこでこの記事では、次世代AI WiFiのメリットや注意点をわかりやすく解説します。評判口コミやパフォーマンスを最大限引き出す方法も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。


▼J:COM 光×公式サイトの特徴
・最大40,000円のキャッシュバック特典
・WEB限定スタート割で最大33,612円割引
・26歳以下は最大4年間月額料金が割引
・J:COM TVもセットでお得に使える
在宅ワークを機に光回線の導入を決意。選択肢の多さから「失敗したくない」と悩み、各社の料金プランを徹底的に比較した過去を持つ。
目次
J:COM 光のWi-Fi 7対応 次世代AI Wi-Fiとは

AI搭載で使えば使うほど快適になるWi-Fiルーター
次世代AI Wi-Fiの特徴
- ・AIが過去の利用状況を学習
- ・端末ごとに最適な帯域へ自動で接続
- ・Wi-Fi 7対応なので高速通信が可能
- ・メッシュWi-Fiでエリアを拡大
J:COMの次世代AI Wi-Fiは、クラウドAI技術を搭載したWi-Fiルーターです。過去の利用状況を学習してくれるので、使えば使うほど快適に通信できます。
従来は手動だった周波数帯の切り替えも、AIが端末ごとに自動接続してくれるので便利です。複数人で使っていても効率的に接続できます。
また、Wi-Fi 7という通信規格にも対応しています。
提供されるルーターのスペック

| 型名 | H6729Q | H8749Q |
|---|---|---|
| 提供プラン | J:COM NET 光 1Gコース | J:COM NET 光 10Gコース |
| サイズ | 50×215×227mm | 40×215×232mm |
| 準拠規格 | 2.4GHz:802.11b/g/n/ax/be 5GHz:802.11a/n/ac/ax/be 6GHz:802.11ax/be |
|
| アンテナ数 | 2.4GHz:2本 5GHz:4本 6GHz:4本 |
2.4GHz:4本 5GHz:4本 6GHz:4本 |
| LANポート | 2.5G×2個 | 10G×1個 2.5G×2個 |
| メッシュWi-Fi | 対応 | 対応 |
| LED消灯 | 対応 | 対応 |
| IPoE対応 | 対応 | 対応 |
提供されるルーターのスペックをまとめました。設置される端末は1Gプランと10Gプランで変わります。
Wi-Fi 7に対応しており、2.4GHz・5GHz・6GHzという3つの周波数帯を同時に利用できるのが特徴です。AIが端末との距離に合わせて最適な帯域に自動で切り替えてくれます。
さらにメッシュWi-Fi機能にも対応しています。オプションの追加ポッドを利用すれば、2階建てなどの広い家でも隅々までWi-Fiが届きます。
Wi-Fi 7は従来よりも通信効率や遅延が改善された通信規格
| Wi-Fi 7 | Wi-Fi 6 | |
|---|---|---|
| 最大通信速度 | 46Gbps | 9.6Gbps |
| 最大帯域幅 | 320MHz | 160MHz |
| 周波数帯 | 2.4GHz/5GHz/6GHz | 2.4GHz/5GHz |
| 変調方式 | 4,096QAM | 1,024QAM |
| RU | Multi-RU | RU |
| プリアンブル パンクチャリング |
◯ | ✕ |
- 用語解説
-
概要 最大通信速度 技術規格上出せる速度の最大値のこと。 最大帯域幅 一度に送信できるデータ量の上限。広いほど短時間でやり取りできる。 周波数帯 利用できる電波の範囲のこと。帯域によってそれぞれ特徴がある。 変調方式 電波にデジタルデータを乗せる技術のこと。4,096QAMのほうが変換効率が高く、一度に多くのデータを送れる。 RU リソースユニットの略で周波数帯の小さなグループのこと。Multi-RUのほうが複数のRUを同時に使えて利用効率が良い。 プリアンブル
パンクチャリング電波干渉を受けたときに特定の帯域だけを避けて通信を続ける技術。
J:COMの次世代AI Wi-Fiに搭載されているWi-Fi 7は従来よりも通信効率や遅延が改善された通信規格です。
従来規格のWi-Fi 6に比べて、最大通信速度が約5倍アップしています。また、最大帯域幅や変調方式も向上しており、より多くのデータを短時間でやり取り可能です。
周波数帯を効率的に割り当てられるMalti-RUや、電波干渉を避けて通信できるプリアンブルパンクチャリングにも対応しているので快適に通信できます。
Plume社のクラウドAI技術を利用している

J:COMの次世代AI Wi-Fiは、アメリカ・カルフォルニア州を拠点とするPlume社のクラウドAI技術を利用しています。
Plume社はさまざまな通信事業者にAIを活用した通信技術を提供している企業です。世界400以上のISPと提携しています。
5億台の接続デバイスから学習したデータをもとにした最適な接続を実現してくれるので、満足度の高いサービスが受けられます。
J:COM超速ネットの窓口はこちら次世代AI Wi-Fiを導入するメリット
- ・過去の状況を学習して安定した環境を提供
- ・最適なWi-Fi帯域に自動で調整してくれる
- ・最新規格のWi-Fi 7に対応したルーターが追加費用なし
- ・専用アプリで接続状況をいつでも確認できる
- ・メッシュWi-Fiと使えばより広範囲に届く
過去の通信状況を学習して安定したネット環境を提供

次世代AI Wi-Fiの最大の魅力は過去の利用状況をAIが学習して安定したネット環境を構築してくれる点です。
接続されている端末や時間帯・データ使用量などを分析して、もっとも遅延が起きにくい最適なルートに接続してくれます。
使い始めて数日~1週間は不具合を感じるケースもありますが、2週間ほど経てば最適な通信環境になります。
最適なWi-Fi帯域に自動で調整してくれる

接続した端末ごとに最適なWi-Fi帯域に自動で切り替えてくれます。2.4GHz・5GHz・6GHzという3つの周波数帯を利用可能です。
通常のWi-Fiルーターは周波数の手動設定が必要で、繋がりにくいときはパスワードを入力し直す必要がありました。
しかし、次世代AI Wi-Fiなら適切な帯域を使い分けてくれるので常に電波が安定します。通信の混雑も感じにくいです。
2.4GHz・5GHz・6GHzの特徴
| 2.4GHz | 5GHz | 6GHz | |
|---|---|---|---|
| メリット | ・電波が遠くまで届きやすい ・壁などの障害物に強い |
・電化製品と干渉しにくい ・速度が安定している |
・5GHzよりもさらに速度が安定 ・電化製品と干渉しにくい |
| デメリット | ・ほかの電化製品と干渉しやすい ・速度が不安定になりやすい |
・壁などの障害物に弱い ・遠くまで電波が届かない |
・一部機器は6GHzに非対応 |
| 2.4GHz | 5GHz | 6GHz | |
|---|---|---|---|
| メリット | ・電波が遠くまで届きやすい ・壁などの障害物に強い |
・電化製品と干渉しにくい ・速度が安定している |
・5GHzよりもさらに速度が安定 ・電化製品と干渉しにくい |
| デメリット | ・ほかの電化製品と干渉しやすい ・速度が不安定になりやすい |
・壁などの障害物に弱い ・遠くまで電波が届かない |
・一部機器は6GHzに非対応 ・遠くまで電波が届かない |
周波数帯の特徴をまとめました。2.4GHzは壁や扉などの障害物に強く、電波が遠くに届きやすい特徴があります。
しかし、電子レンジやIHなどの電化製品も同じ周波数帯を使っているので、電波干渉が起きやすく速度が低下します。
5GHzや6GHzはWi-Fiルーター固有の周波数帯なので、電波干渉しにくく速度が安定しています。ただし、壁や扉などの障害物に弱く、遠くの部屋に電波が届きにくいです。
最新規格のWi-Fi 7に対応したルーターが追加費用なしで利用できる

最新規格のWi-Fi 7対応した高性能ルーターが追加費用なしで使えます。J:COM 光の通常プラン内に標準付帯しているので、オプションなどに加入する必要がありません。
Wi-Fi 7対応ルーターは従来製品よりも最大通信速度が速く、接続も安定しています。複数人での利用や4K・8K映像の視聴などさまざまな用途で快適に利用可能です。
通常、Wi-Fi 7対応のルーターを購入すると2~3万円掛かります。追加料金なしで使えるのは大きなメリットです。
専用アプリで接続状況をいつでも確認できる

J:COMは専用アプリでWi-Fiの接続状況をいつでも確認できます。
現在の回線速度や接続されているデバイスの数、部屋ごとの通信状況などを細かくチェック可能です。
また、来客にWi-FiパスワードをQRコードで共有したり、子どもの端末を一時的に制限するという使い方もできます。
メッシュWi-Fiと合わせて使えばより広範囲に届く

オプションでメッシュWi-Fiを追加すれば、Wi-Fiが届く範囲がより広範囲になります。1台あたり月額550円で利用可能です。
メッシュWi-Fiは中継機と違い、自動で端末の接続先を調整してくれます。部屋を移動してもつねに安定して通信できるので、広い家に住んでいる人におすすめです。
メッシュWi-Fiオプションについて気になる人は、以下の項目で詳しく解説しているのでぜひ参考にしてください。
次世代AI Wi-Fiを導入するときの注意点

- ・AIが最適化されるまでに数週間掛かる
- ・もとの速度が遅いと速度改善を感じにくい
- ・外部システムを使っているのでリスクがある
AIが最適化されるまでに数週間掛かる
次世代AI Wi-Fiが最適化されるまでに数週間掛かる場合があります。設置直後は通信が不安定だと感じる可能性が高いです。
使っているうちに改善されていくので、不調を感じても2週間ほど様子をみましょう。
もとの回線速度が遅いと速度改善を感じにくい

もとの回線速度が遅いと、AIによる速度改善を感じにくいです。
とくに集合住宅に住んでいる場合、多くの人がネットを使う夜間帯は回線が混雑して速度が遅くなります。また、回線設備が古い場合も同様です。
AI Wi-Fiはあくまで最適なルートに接続してくれるだけなので、どうしても速度が遅いと感じる場合はルーター以外の原因も探ってみましょう。
外部企業のシステムを使っているのでセキュリティリスクがある
次世代AI Wi-Fiは、サードパーティーのシステムを利用しておりセキュリティリスクがあります。
実際、2023年に提携企業のPlume社が「外部からの不正アクセスの被害」にあい、J:COM利用者の一部個人情報が漏洩する事件がありました。
J:COMのセキュリティ対策が万全でも問題が起きるケースがあり、不安に感じる人も多いです。
次世代AI Wi-Fiを利用した人の実際の評判・口コミ

-
Wi-Fiがブチブチ切れるのがなくなった参考元X(Twitter)投稿時期2025 年JCOMのプランをみなおして、ネット1G契約にしたら、買い替えようと思ってた、Wi-Fiルーターもついてきて、追加料金でメッシュWi-Fiもレンタルしたら、ネット環境が快適になりましたよ。 Wi-Fiがブチブチ切れるのがなくなったんよ。値段もあんま変わらんし。 -
最初AIルーターに周波数任せていたら参考元X(Twitter)投稿時期2025年最近JCOM NETに変えました。最初、AIルーターに、周波数任せていたら、2.4G選んでいた様で、ゲームしていたら、頻繁に切れて、後悔でしたが、5G選択したら、全く問題なくなった!快適です!
J:COMで次世代AI Wi-Fiを実際に使っている人の口コミをまとめました。
ルーターの料金は光回線の月額料金に含まれているので、追加費用なしで利用できます。また、メッシュWi-Fiオプションを併用したら快適になったという声がありました。
一方「AIに周波数を任せていたら頻繁に接続が切れた」という人もいます。AIが最適なルートを学習するまでは、不満を感じる場合も多いです。
J:COM超速ネットの窓口はこちらメッシュWi-Fiオプションは申し込むべき?特徴を解説

- ・Wi-Fiが届くエリアがより広範囲になる
- ・4つの帯域が使えて通信が安定する
- ・メッシュWi-Fi機能搭載なので省スペース
- ・オプション利用料として毎月550円が掛かる
- ・メッシュWi-Fiがおすすめな人の特徴
Wi-Fiが届くエリアがより広範囲になる
自宅のあらゆる場所で快適にネットを使いたいなら、メッシュWi-Fiオプションを追加するのがおすすめです。電波が届くエリアがより広範囲になります。
メッシュWi-Fiとは、ネットワーク機器を網目のように繋げあう通信形態です。1台の親機と複数の子機を連携させることで家全体にエリアを広げられます。
電波はルーターからの距離が遠くなったり、壁などの障害物があると不安定になりやすくなります。しかし、メッシュWi-Fiがあれば、親機から遠い場所でも快適に通信可能です。
メッシュWi-Fiと中継機の違いは?
| メッシュWi-Fi | 中継機 | |
|---|---|---|
| 接続の 切り替え |
自動で最適な機器に接続 | 手動切り替えが必要 |
| SSIDと パスワード |
メインルーターと同じ | 中継機ごとに異なる |
| 接続の 安定性 |
複数設置しても遅くなりにくい | 中継機が増えると遅くなる |
| 価格 | 比較的高い | 安価 |
メッシュWi-Fiと同様にWi-Fiエリアを拡大する方法として中継機もあります。
メッシュWiFiは、複数のルーターを設置してそれぞれの機器から電波を飛ばしています。一方で、中継器はルーターからのWi-Fi電波を中継し、電波が届く範囲を広げる仕組みです。
中継器はWiFi接続する端末ごとに設定や切り替えが必要です。ルーターと中継器で接続先が分かれているため、近いほうに手動で繋ぎ直す必要があります。
村野4つの帯域が使えて通信が安定する

メッシュWi-Fiを追加すると4つの帯域が同時に使えるので通信がさらに安定します。
通常の2.4GHz・5GHz・6GHz帯に加えて、もう1つ5GHzが利用可能です。通信を分散できるので、家族複数人で同時に繋いでも混雑しにくくなります。
AI Wi-FiにメッシュWi-Fi機能が搭載されているので省スペース
J:COMの次世代AI Wi-Fi内はメッシュWi-Fi機能搭載なので、ほかの製品より省スペースです。
通常メッシュWi-Fiを設置する場合、親機と子機2台の追加ポッドが必要になります。しかし、次世代AI Wi-Fiには親機が内蔵されているので、最低1台追加するだけですぐに利用可能です。
追加ポッド自体のサイズも小さいので場所を取りません。コンセントさえあればどこにでも設置できます。
オプション利用料として毎月550円が掛かる

J:COMのメッシュWi-Fiオプションを使う場合、1台あたり毎月550円の費用が掛かります。自宅の広さや構造によっては複数台のレンタルが必要です。
月々の費用を最低限に抑えたい人は、チャットサポートなどで最適な台数を相談してみましょう。
キャンペーンで最大2ヶ月無料で使える

メッシュWi-Fiに新規加入すると、オプション利用料が最大2ヶ月分割引されます。お得にオプションを使い始められるチャンスです。
J:COMをこれから契約する人だけでなく現在利用中の人も対象なので、ぜひチェックしてみてください。
メッシュWi-Fiオプションがおすすめな人の特徴

- ・2階建て以上の広い家に住んでいる
- ・ルーターから離れた部屋でもネットを使う
- ・家族複数人で同時に使用する
- ・スマート家電を使いたい
メッシュWi-Fiオプションがおすすめな人の特徴をまとめました。広い家に住んでいて、家中でネットを使いたい人におすすめです。
また、家族みんなで使う人や複数デバイスを接続したい人にも向いています。ルーター1台で通信するよりも同時接続可能台数が増えるので、快適に通信可能です。
さらに、メッシュWi-Fiはスマート家電を使いたい人にもぴったりです。多くのデバイスを繋いでいても、安定したWi-Fi環境でスムーズに管理できます。
J:COM超速ネットの窓口はこちら次世代AI Wi-Fiのパフォーマンスを最大限にする方法

- ・専用アプリから優先端末を設定する
- ・ファームウェアを最新状態に更新する
- ・メッシュWi-Fiを適切な場所に設置する
- ・ほかのルーターとの二重ルーターを避ける
専用アプリから優先端末を設定する
次世代AI Wi-Fiのパフォーマンスを最大限発揮したいなら、専用アプリの優先端末設定を活用するのがおすすめです。
普段使っているスマホやパソコンを設定すれば、混雑時もスムーズに通信できます。使っていないデバイスのWi-Fi接続をわざわざ切る必要がありません。
ファームウェアを最新状態に更新する
ファームウェアを最新状態に更新しておくのも重要です。ファームウェアとは、ルーターに組み込まれたソフトウェアのことです。
基本は自動で更新されます。更新中は通信が不安定になる場合もありますが、セキュリティ面の安全性も上がるのでぜひ実施しましょう。
メッシュWi-Fiの追加ポッドを適切な場所に設置する
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メッシュWi-Fiの追加ポッドを利用する場合は適切な場所に設置しましょう。コンセントがあればどこでも配置可能です。
例えば、2階建てならルーターと別の階に設置したほうがいいです。1階建ての場合は、家の中心に置くと全体に電波が届きます。
ちなみに、J:COMのメッシュWi-Fiアプリでは、メッシュWi-Fiを設置した各部屋の通信状況が確認できます。必要に応じてポッドを移動したり増やすのもおすすめです。
ほかのルーターと併用する場合は二重ルーターを避ける
AI Wi-Fiとほかのルーターを併用する場合、二重ルーターになるのは避けましょう。電波干渉を起こして、速度が低下する可能性があります。
2つのルーターを同時に使いたい場合、AI Wi-Fiをブリッジモードに切り替えてください。より高性能なルーターと組み合わせれば、速度がさらに速くなる可能性があります。
ただし、ブリッジモードを使うとAI学習などの一部機能が使えなくなる可能性があります。
J:COMの次世代AI Wi-Fiに関するよくある質問

J:COMのAI Wi-Fiのおもな特徴は?
A.
次世代AI Wi-Fiの最大の特徴は、AI学習で使えば使うほど快適に通信できる点です。接続端末や時間帯を分析して、速度を最大限引き出してくれます。
また、Wi-Fi 7に対応していて、2.4GHz・5GHz・6GHzという3つの帯域を使えるのも魅力です。混雑を避けて、最適な周波数帯に自動で接続してくれます。
次世代AI WiFiの月額料金は?
A.
次世代AI Wi-Fiの月額料金は掛かりません。
J:COM 光を契約していれば、無料で貸与されます。
次世代AI WiFiは320Mのプランでも利用できる?
A.
次世代AI Wi-Fiは320Mのプランでは利用できません。1ギガまたは10ギガプランの契約者が利用できます。
AI WiFiを製造しているメーカーは?
A.
次世代AI Wi-Fiを製造しているのはZTEというメーカーです。1985年に設立された中国の企業で、さまざまな通信機器を手掛けています。
SoftBankやワイモバイルの「Libero 5G」やWiMAXの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」といった端末もZTE製です。
メッシュWi-Fiの利用料金は?
A.
メッシュWi-Fiの利用料金は1台あたり月額550円です。
以前は最低2台の追加ポッドが必要でした。しかし、AI Wi-Fiにはすでにポッド機能が内蔵されているので、1台追加すれば利用できます。
J:COMの次世代AI Wi-Fiは自動で通信を最適化してくれるWi-Fiルーター

- ・AIが過去の利用状況を学習して効率化
- ・最適なWi-Fi帯域に自動で調整してくれる
- ・Wi-Fi 7に対応していて高速通信できる
- ・専用アプリで接続状況をいつでも確認できる
- ・メッシュWi-Fiオプションでより広範囲に届く
J:COMの次世代AI Wi-Fiは、自動で通信環境を最適化してくれる高性能なWi-Fiルーターです。混雑を避けて、快適にネット接続ができます。
また、AI Wi-FiはWi-Fi 7という最新規格に対応しています。従来規格よりも高速で安定した通信ができるので、オンラインゲームやビデオ会議にもぴったりです。
ちなみに、AI Wi-FIはJ:COM 光を契約している人なら無料で使えます。レンタル料金が掛からないのも嬉しいポイントです。
J:COMは公式サイトから申し込むのがおすすめ!

J:COMは公式サイトから申し込むのがおすすめです。
最高額40,000円のキャッシュバックや工事費実質無料など、さまざまなキャンペーンを受けられます。
さらに、お得な月額料金割引も実施しているので、J:COMを検討している人はぜひ公式サイトから申し込みましょう。
J:COM超速ネットの窓口はこちら| 光回線 | おすすめ理由 |
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